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🍜 AXIS History、始めます

  • 執筆者の写真: IS AX
    IS AX
  • 2025年9月22日
  • 読了時間: 3分


ご覧いただきありがとうございます。ラーメン屋でのイエス様、ちゃんといました。湯気の向こうで笑ってたっす。

「見よ、処女がみごもって男の子を産む。その名はインマヌエルと呼ばれる。」――インマヌエルは「神は私たちと共におられる」という意味。(マタイ1:23)

オレには、その瞬間に「インマヌエル」を感じられたんです。神が共にいるって、こういうことかもしれないって思えました。

とりあえず、書きたい

ことは書けました。だから、これからは少しペースを落として、週一回くらいの更新にします。焦らず、でもちゃんと進みます。



🧍‍♂️ AXISは、誰のため?


教会に馴染めなかった人。牧師に信仰を否定された人。御言葉でクリスチャンに裁かれて、傷ついた人。

――これ、実はオレ自身です。誰のためって、オレのためなんです。

だから、自分勝手なのかもしれない。でも、イエス様はそんなオレも見捨てず、守り、導いてくれる。

「わたしは決してあなたを見放さず、あなたを捨てない。」(ヘブル13:5)

「一緒に歩んでいこう」って言ってくれる。だから立ち上げました。

御言葉も、バンドも、決してあきらめない。だって、イエス様が共にいるから。


🧭 AXISって何?


オレにとっての「AXIS」は、信仰の中心線っす。ただの教えとか、ルールとかじゃなくて――イエス様と一緒に歩いてきた道の中で、何度も揺れながら、それでも残った“軸”。

それは、

  • 誰かに言われたからじゃなくて、自分で確かめたもの。

  • 失敗や疑いの中でも、イエス様が隣にいたっていう実感。

  • 「信じる」っていうより、「一緒にいる」っていう感覚。

このシリーズでは、その軸を記録していきます。比喩なしで、まじめに。

ラーメン屋の湯気の向こうにいたイエス様も、静かな夜に「オレ、大丈夫っすかね…」ってつぶやいた瞬間も、全部、オレのAXISに繋がってる。


🤝 インマヌエルは、個人でも共同体でも


一人で泣いてる夜にも、「オレ、大丈夫っすかね…」ってつぶやいた瞬間にも、イエス様は隣にいる。それがインマヌエル。

誰かが「もう無理かも」って言った時、隣で「オレもそう思ったっす。でも一緒にいよう」って言える仲間がいるなら、そこにもイエス様はいる。

「ふたりまたは三人がわたしの名によって集まるところには、わたしもその中にいる。」(マタイ18:20)

それもインマヌエル。

AXIS Historyは、オレの信仰の記録だけど、読者の軸とも交差していく物語になるかもしれない。

その交差点に、イエス様が共にいてくれることを信じて、このシリーズを始めます。

──ラーメン屋でのイエス様、あなたはどう思いますか?


🎸 最後に


誰かに認められたくてやるんじゃない。バンドも目的じゃない。バンドは、共同体。イエス様を中心に音を合わせる。想いを合わせて曲を作る。

聖書を軸にした生き方を、みんなと共有したい。教会の伝統や文化に疲れたクリスチャン。一緒に始めませんか。

まだ席は空いています。早い者勝ちwww


というわけで、更新頻度を毎日から毎週一回に変更します。



これからも続けていきますので、ぜひご覧ください。


そして、連絡ください。お問い合わせはこちら



 
 
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